4年に一度のスポーツの祭典

11 2月, 2014 (17:27)

冬季オリンピックの話題が目白押しで、スポーツを観戦するのが大好きな私もひそかに気持ちが盛り上がっています。
オリンピックが開催されると、時にはスポーツに政治を持ち込んでトラブルになることもしばしば。
中には内戦で大変な国や国の経済が安定していない国もあります。
そんな色々な国の代表が一同に集まって行われるスポーツの祭典オリンピック。
せめてこの期間は争いがないように、と願うばかりです。
とある企業がデザインしたオリンピックに関するロゴがちょっと問題視されているようです。
私はスポーツ観戦が好き、オリンピックが好きといいながらこの話題には乗り遅れてしまいました。
だからこそ、そのデザインを見ても何が問題視されているのかヒピンとこなかったのです。
世の中の情勢を知ることは営業マンとして大切なことなのに、うっかりしていました。
普段は営業支援システムなどの情報はこまめにチェックしているのですが、
まさかこんな身近にオリンピックに関するトラブルというか問題視されるようなことがあったなんて、
うっかりしていたなんて言ってられませんよね。
私がそれに対して何かできるわけではないのですが、これ以上トラブルが大きくなったり問題視されたことで
オリンピックが台無しにならないように願うばかりです。
関連情報  cloud.watch.impress.co.jp

乗換案内を使う日はいつだろうか

11 12月, 2013 (00:00)

出張で都会方面に出向くことが時折あります。 その際、電車での移動がほとんどになります。 田舎町で暮らしていると車移動が当たり前なので、ちょっと新鮮に感じます。 都会のサラリーマンは毎日この満員電車に揺られて通勤しているのか、 と思うと新鮮どころか大変と思うことのほうが多いと思いますが。 さて、法人向けの乗換案内が一新されたとのことですが、これは私も出張の際に役立つかもしれないということで、 同僚達とすぐにこのニュースに飛びつきました。 どうやら、乗換案内のユーザーの声がだいぶ反映されているそうですね。 出張のときぐらいしか使わないからどうだろう、という声もありましたが、 物は試しではありませんが使ってみる価値はゼロではなさそうだ、という結論に至りまして。 やはりうちの部署には新しい物好きというか、やってみて無駄と思ったのなら辞めればいいだけのこと、 という考え方の人間が多いようです。せっかくの便利なツールを使わずに損をすることのほうが無駄が多い、 と考えるわけです。 効率よく物事を進めていくために、というノウハウが頭の中に叩き込まれているんでしょうね。 これは営業マンのみならず、仕事をしていれば誰もが思うことかもしれません。 参考情報 http://knowledgesuite.jp/service/sfa-dounyu.html



営業マンは根っからの仕事好き?

5 12月, 2013 (00:00)

家族を持つと、保険のことが気になり始めます。 私は社会に出て直ぐに保険に加入しました。 というのも、若いころに入れば月々の保険料が安いから、と両親に言われていたんです。 また、父が入院した際に保険に入っていたことでずいぶん助けられたという話を聞いたことも、 私が若くして保険に加入するきっかけになっていたかもしれません。 私の知り合いや友人の中にも保険会社の営業マンとして長年勤めている人たちがいます。 知り合いや友人だからこそ、色々聞きづらいことも聞けるという強みがあるのは助かっています。 保険のことって結構わからないことが多いような気がするんです。 頭の中で整理されにくいというか… そのため、保険会社の営業マンたちに詳しいことを聞く事もあるのですが、 噛み砕いた説明はさすが営業マンというところでしょうか。 いざというとき、万が一のとき、保険に加入していてよかったと思えるような保障内容は、 常に変化していくことも教わりました。 保障内容について色々話していくうちに、自分たち営業マンとしての会話もでてきます。 もちろんお互い違う会社なので言っていいことと悪いことは理解しているので、一線を引いて語り合うのですが、 互いに違う種類の営業支援システムを使っているので、その使い勝手などについて話すこともあります。 最後は結局いつも仕事の話にたどり着いてしまうのは、お互い根っからの営業マンだからなのでしょうか。



仕事モードのときは常に未来を見据えて

23 11月, 2013 (18:32)

まだまだそんな世代とはもちろん思っていませんが、自分が今の会社に入社したころと比べると、
世の中はずいぶん変わってきたと思います。
当時は最新だと思っていたシステムでも、いま見ると古臭く感じてしまうから不思議です。
あのころもしも営業支援システムがあったら、どんなふうに使いこなしていたかなって考えることがあります。
時間は撒き戻せないので考えるだけ無駄なんですが、仕事を終えて家でお酒を呑みながら
まったり過ごしているときに、ふとそんなことを考える瞬間があります。
多分当時の私のほうがスムーズに使いこなしていたんだろうなあとか、つい考えてしまいますよね。
もちろん、これらは仕事から離れて家で寛いでいるときの話。
仕事になればそんなこと考えるよりも、いまよりももっと仕事がやりやすくなるためには
どうしたらいいんだろう、と未来を見据えて様々な情報に着目するようにしています。
営業向けとして開発されたわけではないのに使い勝手がいいかも、
なんてシステムに出会ったときはちょっとテンションが高くなります。
こんなに胸がわくわく高鳴るなんて、私もまだまだ若いんだな、
などと口には出しませんが心の中で感じることもあります。
参考情報 branddialog.co.jp

iPad向けの営業支援が利用可能になるらしい

18 11月, 2013 (21:12)

仕事上、パソコンやモバイル機器などを使う機会が多いので、出来るだけ便利に仕事をこなせるように色んな情報を入手するように心がけています。とはいえ、パソコンもモバイル機器もそれほど精通していないのですが…。
自分なりに使いこなして仕事に活かせたら、と考えています。
例えば今年発表されたのは、iPad向けの営業支援いわゆるSFAが利用可能になるとのニュースは気になりました。
大企業向けに提供を始めるということなので、きっとうちの会社でも導入するかもしれないなあ。
新しいことを一から覚えるのが年々大変になってきているけれど、新しいことを覚えることで仕事の能率が上がるのなら、
新しいことを覚える=苦手意識を克服しなくては。まるで新入社員のころを思い出すような毎日を送っています。
定年退職するまで今の会社に在籍できたとしても、新しい会社に身を置くようになったとしても、
時代が変化していくなら、その変化に対応できるようなやわらかい頭を持ち続けなければと再確認しました。
苦手意識を克服して新しいことを覚えた後は、実際に仕事の能率があがりますしね。
こんなに便利なツールならもっと早く使いたかった、と思うこともあるぐたらいですから。
参考検索 SFA比較